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    【指原莉乃】『本当にオフすぎた」YouTube動画を投稿!


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    指原莉乃、完全なる寝起きスッピン公開で大反響「大人の可愛さがある」
    指原莉乃、完全なる寝起きスッピン公開で大反響「大人の可愛さがある」
    指原莉乃(28)が6日、自身のYouTubeチャンネル『さしはらちゃんねる』を更新した。

    指原といえば今年初めに、自身のYouTubeチャンネルを開設し、最近ではオススメのダイエット料理を紹介する動画を投稿したところ「美味しそう!胸肉がこんなに食べたいと思ったことなかった」「さっそく作ってみたいです」といった声が多く寄せられたばかり。

    そんな指原が今回「休日1日中動画回したけど本当にオフすぎた」と題して動画を投稿。

    指原のリアル休日を寝起きから、寝る前の歯磨きまで紹介した。

    この投稿にファンからは「ほぼすっぴんでしょ?飾らない感じが好き」「寝起きのさっしーがリアル」「お風呂で花唄じゃなくてがっつり歌うんだ(笑)」といった声が多く寄せられていた。

    またネット上からは「寝起き、完全なるスッピンは初めて見たけど大人の可愛らしさがあると感じた」「これだけ売れるだけの努力が凄いと思います」「自分のプロデュースする力がすごい」といった声が。

    今回の投稿はリアルな休日を紹介した動画。

    飾らずさらけ出す彼女の姿に多くの人から好評のようだった。

    【日時】2021年02月11日 06:00
    【提供】デイリーニュースオンライン


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    all at once(撮影=高田梓)

     all at onceが、1月27日にCDデビューとなった1st EP『JUST BELIEVE YOU』のリリースを記念して、2月7日に初の無観客ワンマンライブall at once ONLINE LIVEZero to One〜」を無料配信した。

     2019年倉木麻衣の「20th Anniversary Live東京公演」で抜擢されたオープニングアクトゲストコーラスをはじめ、数々の大きな舞台を経て、昨年の春にCDデビューを予定していた、北海道出身のITSUKIと、宮崎県出身のNARITOによるヴォーカルデュオ・all at once。デビュー曲予定だった「12cm」は、亀田誠治アレンジ、及びサウンドプロデュースを担当。彼らについて亀田が、「初めて二人の歌声を聴いた時、“歌を聴かせる音楽”の本質を久しぶりに聴くことができ、鳥肌が立った」とコメントするなど、そのピュアで、不器用だけど愚直なまでに真っすぐと称された歌声に、デビュー前から注目が集まっていた。しかし、予期せぬコロナ禍における緊急事態宣言によりCDデビューは一旦延期され、音楽配信やストリーミング配信を重ねながら、ヴォーカリストとしての地力を養ってきた二人。

     定刻19時ステージに設置された巨大スクリーンに「all at once ONLINE LIVEZero to One〜」のライヴロゴが映し出されると、上手からITSUKI、下手からNARITOが向かい合わせで登場。伸びのあるダイナミックヴォーカルフェイクハーモニーを響かせ、一瞬にして会場全体を生命力に満ち溢れた空気に変えると、1曲目「雨上がりに架かる虹」へ。高純度なNARITOのハイトーンヴォイス、縦横無尽に広がるITSUKIの豊かなコーラスと、それぞれの持ち味を存分に発揮しての幕開けとなった。続く「Take mo’Chance」は、ジェームス・ブラウンブルーノ・マーズルーツに持つITSUKIの音楽性志向が現れたファンク調のナンバー。カラフルな映像で彩られたスクリーンバックに、気負いや緊張を全く感じさせないリズミックなヴォーカル、伸び伸びとしたパフォーマンスから、彼ら自身心底楽しんでいる様子が伝わってきた。

     「こうしてライブを届けられることが素直にすごく嬉しいです。今持っている最大限、今できる全てをお届けできたらと思っています。」(NARITO)

    NARITO(撮影=高田梓)

     短い中にも初ライブが開催できた喜びをにじませたMCの後は、今回のEPのリード曲「JUST BELIEVE YOU」を披露。この曲は約20年前にリリースされた、歴代の「名探偵コナン」のテーマソングの中でも人気が高い、倉木麻衣の「Secret of my heart」をサンプリングした楽曲で、原曲同様、作詞を倉木が、作曲を大野愛果が手掛けたことでも話題の作品だ。情緒溢れる美しいメロディに乗せた、思い合っているのになかなか会えず、でもきっといつかまた会える日が来ると信じ合う主人公達の想いを、時に切々と、時にエモーショナルに、表情豊かに歌い上げた。特に、今作の大きな聴かせどころでもある、倉木の「Secret of my heart」のヴォーカルフェイクコーラスを重ねるセクションでは堂々たる名演を披露し、ポテンシャルの高さを見せつけた。

     余韻が残る中、ステージ上には無数のキャンドルに火が灯され、シックで温かな雰囲気にセットチェンジ。ここからはこの日のスペシャルゲストとして迎えた、ピアノの高島ユータの伴奏によるアコースティックコーナーへ。

     「コロナ禍の昨今、僕達に何ができるのか?……。やはり歌を届けるしかないと思って、ずっと楽曲制作を行ってきました。そこで生まれた、僕達の想いが詰まった楽曲から何曲か披露したいと思います。」(ITSUKI

    ITSUKI(撮影=高田梓)

     そう真摯に語り、心に染み入るバラードチューンMake It Better」、“百年先も君と生きていたい”というストレートな歌詞が印象的なラブソング「Two of us」をチェアに腰掛けながらゆったりと、さらに開放感溢れるサビがたまらなく心地よい「オーバーライト」と、三曲の未発表曲を届けてくれた。

     高島を送り出した後は、もう一曲この日初披露となる楽曲「Mission to the moon」をスタンドマイクスタイリッシュアクト。まるで大勢のオーディエンスが目の前にいるかのように、両手を掲げ頭上でクラップをしてみたり、客席を煽る仕草を見せるなど、思わず無観客であることを忘れさせる臨場感溢れる躍動的なパフォーマンスに自然と心が躍らされた。

     終盤は、昨年「名探偵コナン」のエンディングテーマとしてOAされ、Spotifyの「日本バイラルトップ50」にランクインなど、各ストリーミングサービスでも250万回を超える再生回数を達成し話題になった「星合」。七夕を表す季語がタイトルになっているこの曲は、大切な人に会えないもどかしさや切なさを、織姫と彦星に重ねて歌ったドラマティックな一曲だが、この日のall at onceにとっては、「一日も早く日常に戻って多くの観客の前で歌いたい」……そんな切なる想いも相まって、より感情がほとばしるエネルギッシュな歌声へと昇華していったように感じられた。

     「星合」が終わると一瞬暗転、すぐに流れ出したイントロに乗って、ITSUKIが「次に歌う曲は本来であれば僕達のデビューシングルになるはずだった楽曲です。大切に歌いたいと思います。」と話し、その言葉を受けNARITOはカメラに向かって深くおじぎをし、そして目を閉じながら静かに「12cm」を歌い出した。6分を越える壮大なバラードソングを、一語一語噛み締めるように言葉を紡ぎ、丁寧にコーラスを重ねる二人。万感の想いが画面越しからでも十分に伝わってくる歌声は多くのリスナーに深い感動を与えただろう。

     歌唱後は、感極まったNARITOが思わず涙を流す場面も。ITSUKIは、「歌えていることは当たり前じゃないんだという事を実感しました。僕達の力じゃなくて、こうしてライブが出来ているのも沢山のスタッフ、そして何より観てくれている皆様のおかげです。all at onceという名前に込めた“全員で作り上げていく”という想いを大切に、皆さんと共に歩んでいきたいと思っています。これからもよろしくお願いします。」とメッセージ

    all at once(撮影=高田梓)

     そして最後は、当初、共にステージに上がりコラボレーションを予定していた群馬県立樹徳高校ダンス部の映像と共に、再び「JUST BELIEVE YOU」を熱唱。映像の中では生き生きと踊るダンス映像と共に、「素敵な曲でこの作品を踊れて楽しかったです!」「コロナの中、私達に頑張れる力をくださりありがとうございます!」といったall at onceに向けてのメッセージも紹介された。all at onceもまた、「僕らはまだ諦めていません。いつかきっと一緒にステージに立ちましょう!」とエールを送り、渾身の歌声を響かせて、およそ1時間のライブは晴れやかなエンディングを迎えた。

     今回は10曲とコンパクトセットリストだったが、聴く者に幸福感をもたらす真っ直ぐなヴォーカルや、新人らしからぬ巧みなコーラススキルが際立つ、鮮烈な輝きを放った充実の1stライブだったと思う。

     我慢が強いられる困難な時代だからこそ、彼らの音楽に対するひたむきさや謙虚な姿勢こそが、明るい未来への確かな道しるべとなるだろう。今後の活躍に大いに期待したい。【松原由香里】



    (出典 news.nicovideo.jp)

    all at once(オール・アット・ワンス)は、日本の2人組男性ヴォーカルグループである。所属レコード会社はビーイング。 ITSUKI(いつき) 北海道札幌市出身。 中学2年生の時から、地元のボーカルスクールやダンススクールに通っていた。 一番影響を受けたアーティストはブルーノ・マーズ。 小さい頃の夢は「中学校の教員」になること。
    6キロバイト (492 語) - 2021年2月9日 (火) 04:38



    (出典 pbs.twimg.com)



    <このニュースへのネットの反応>

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    2020年、結成記念日である11/23に15周年アニバーサリーイヤーを延長することを発表した2人組ロックユニットGRANRODEOの2枚目となるコンセプトミニアルバムタイトルが「僕たちの群像」に決定しました。

    そしてアーティスト写真ジャケット写真、収録内容も解禁となりました。さらに、今回のアルバムのために制作されたオリジナル脚本のショートムービータイトルが「ロストマインズ」に決定し、本作のキービジュアルも公開しました。

    GRANRODEO2nd Mini Album “僕たちの群像”詳細

    ミニアルバム初回限定盤は、ショートムービーを収録したBlu-rayと、パンフレット風フォトブックが同梱されるスリーブ付きの豪華デジパック仕様となっています。2nd Mini Album “僕たちの群像”の発売、そして「GRANRODEO limited SHOW 2021」の開催も決定しました。

    2021.3.10 on sale
    初回限定盤 (CD+BD)】LACA-35860 / 3,900円 (税抜)
    【通常盤】LACA-15860 / 2,200円 (税抜)

    CD

    1. 未来線を上って
    2. オレンジピール
    3. 妄想GRAVE
    4. 18SDGs (Instrumental)
    5. その愛と死を

    BD

    初回限定盤のみ同梱

    1. ロストマイン
    2. The making of ロストマイン
    3. 未来線を上って (Music Clip)

    【初回限定盤 BD】オリジナルショートムービー「ロストマインズ」について

    Story

    静まりかえった放課後の校舎
    そこは、死んだ親友が作った世界線──
    とある放課後、気がつくと達也は、静まりかえった校舎にぽつんと取り残されていた。
    いつもと同じ風景なのに、人のざわめきが全く感じられない、音のない世界。
    達也のほかに校舎の中にいたのは、幼なじみの未奈、未奈のクラスメイトの千秋、そして、ゲーマー少年の蓮だけ。
    彼らの共通点は、1年前に死んでしまった鳴海司と、深い関わりがあったことだった。

    「そっか。ここ、司くんの世界線上なんだ」と、気が付く蓮。

    蓮と司は以前、とあるゲームにはまっていた。ゲームマスターが作り上げた世界線を、『願い』を実現することで脱出する『LOST MiNDS』。それと同じことが、今、起こっていた。

    司が生きている間にやり残したことは、何か? 元の世界に戻るため、達也たちは司の『願い』を探し始める。

    その中で明らかになっていく、司の秘められた想い。

    「ねえ達也。私たちが元の世界に戻れたとしても、そこには司、いないんだよね」
    「俺たちは、戻るんじゃない。新しい世界を開くんだ。新しい、俺らの世界線を」

    司が放送室で最後に流したかった音楽が、4人しかいない校舎に響き渡る。それは達也たちの背中を押す、応援歌のような、明るく力強い曲で──。

    Cast

    高校2年生。中学時代はサッカー部だったが、先輩後輩の人間関係がわずらわしくなって、高校では帰宅部に。同じクラスの司とは入学当初から親友同士。明るく素直な性格で、幼なじみの未奈への想いをずっと抱えてきた。

    • 月森未奈(北園千乃)

    放送部に所属する快活で優しい少女。入り込んでしまった司の世界線が、時間が止まった静かな世界であることが悲しくて、変えてあげたいと願う。司の生前に告白されていて、事故について自分を責めていた

    • 鳴海 司(宮内太央)

    達也と未奈の親友。放送部に所属していたが、不慮の事故で亡くなってしまう。何かやり残したことがあり、その思いがもとで、現実とは違う世界線を生み出し、生前に深く関わり合った達也、未奈、千秋、蓮を呼び寄せた。

    • 真田千秋(高山 葵)

    未奈と同じクラスで、誰とも絡み合おうとしない孤高の少女。司とはピアノを弾くために行った音楽室で出会い、話すようになる。司の世界線に入った当初は、誰も待つ人のいない元の世界に戻りたがらなかった

    • 中原 蓮(川合ルイ)

    屋上でひとり、ゲームをしていたときに司と出会い、一緒にゲームで遊ぶ仲になった。司の世界線に入り込んでしまったことを誰よりも早く理解。達也たちと力を合わせ、そこから脱出する手段を探す。

    GRANRODEO 2nd Mini Album 特典情報 https://granrodeo.net/news/information/2ndma_tokuten/
    GRANRODEO 2nd Mini Album 購入者限定オンラインイベント情報 https://granrodeo.net/news/information/2ndminialbum/

    GRANRODEO limited SHOW 2021 開催決定!

    2021年3月13日(土) 東京・Zepp DiverCity  [OPEN 17:00 / START 18:00]
    2021年3月14日(日) 東京・Zepp DiverCity  [OPEN 16:00 / START 17:00]
    2021年3月19日(金) 大阪・Zepp Osaka Bayside  [OPEN 17:00 / START 18:00]
    2021年3月20日(土) 大阪・Zepp Osaka Bayside  [OPEN 16:00 / START 17:00]

    本公演はお客様、出演者、スタッフ新型コロナウイルスへの感染防止と安全確保を目的として、政府、自治体より発表または要請される最新の情報・ガイドラインを遵守し、感染防止対策を行った上で、細心の注意を払い実施させていただきます。

    GRANRODEO 15th ANNIVERSARY FES ROUND GR 2020開催決定!

    GRANRODEO 15th ANNIVERSARY FES ROUND GR 2020
    日時:2021年2月27日(土) OPEN 16:30 / START 17:30
    2021年2月28日(日) OPEN 16:30 / START 17:30
    会場:東京ガーデンシアター (東京都江東区有明2丁目 有明ガーデンシティ)
    チケット料金:全席指定 8,800円(税込)

    出演アーティスト五十音順):
    2月27日(土)公演:氣志團BREAKERZベリーグッドマン
    2月28日(日)公演:OxT、西川貴教FLOW
    GRANRODEOは両日出演いたします。

    GRANRODEO

    これまでに30枚のシングルと8枚のオリジナルアルバムリリース。結成5周年を迎えた2010年武道館でワンマンライブを開催。男性声優アーティストとして武道館でワンマンライブを開催したのはGRANRODEOKISHOWが初。以降、全国ホールツアーや野外公演、主催フェス開催など着々と動員を伸ばし2013年には横浜アリーナ2Days2014年にはさいたまスーパーアリーナ大阪城ホールでのワンマンライブを開催。

    結成10周年を迎えた2015年には、幕張メッセ国際展示場1~3ホールにて2Daysワンマンを開催。ずば抜けたパフォーマンス力の高さは業界内からも高い支持を得ており、昨今では「SUMMER SONIC」などのフェスにも出演。2018年には、満を辞して初の海外公演も開催。2019年には8枚目のオリジナルアルバムリリースし、全国11箇所18公演のライブツアーを開催。2020年8月には初のトリビュートアルバム11月にはGRANRODEOの歴代全シングルリードトラックと新曲の全32曲を収録した15周年記念ベスト盤を発売。

    2020年11月23日に結成15周年を迎え、15周年アニバーサリーイヤーの延長を発表!2021年2月には飯塚昌明フューチャーした「e-XPO 2020」とGRANRODEO主催フェス「ROUND GR 2020」のリベンジ公演が決定。同年3月には2枚目となるコンセプトミニアルバムの発売が控えている。アニソンアーティストの枠に囚われない幅広いフィールドでの活動でファン層拡大中!

    GRANRODEO 公式サイト:http://www.granrodeo.net
    GRANRODEO ランティスレーベルhttp://www.lantis.jp/artist/granrodeo/

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    GRANRODEO(グランロデオ)は、KISHOW(谷山紀章)とe-ZUKA(飯塚昌明)の2人で構成される日本の音楽ユニット。Lantisとハイウェイスターに所属している。略称は「ロデオ」、「グラロデ」、「GR」。 ファンクラブ名は「ロデオ組」。男性ファンを「RODEOBOY(RB)」、女性ファン
    52キロバイト (3,530 語) - 2021年1月22日 (金) 11:22



    (出典 gekirock.com)



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